極朱雀征魂戦

皆さんは行きましたか?
私はこの連休でクリアはしてきました。

ギスギスした事はあまりありませんでしたが、色々注意した方が良さそうだなぁと思った事がいくつかありましたので、それらを記事にしようかなぁと思います。

マクロの種類が多すぎる

まずはこれなんですね。
朱雀のギミック自体はそこまで難しいモノではなく
散会位置など初めから決められるようなモノに関しては全然難しくありません。

むしろ種類が多すぎる事によって、勘違いを引き起こしたりする事による失敗でしょうか。

私が使っているマクロはコチラですね、簡易版とも言うんでしょうか。

/p    MT()
/p   D1   D2
/p H2()    H1()
/p   D3   D4
/p    ST()
/p 小羽処理:ずれたら時計回り
/p 後半灼熱:マーカーついてないほうが入る

ロドスト日記 「極朱雀マクロ」 より引用

ただ、見てもわかるようにD1~D4の並びが時計回りではないパターンのマクロなんですね。
他にもさまざまなパターンがありますので、DPSをやっている方はよく確認しておかないとミスの誘発にもなりますね…。

マクロが数種類あるという事で、理解が追い付かない人などによる
いわゆるケチをつけるという行為についてのツイートがコチラですね。

この人の場合は、前半を理解してない人が来たということもあって、荒れてる感じでしょうか。
マクロについてあれこれ言うのであれば、まずは自分で出すという気持ちを持った方がいいかもしれません。

MTへの攻撃が痛すぎる

朱雀からのAAも込みなのですが、攻撃が痛すぎるんですね。
といっても実装されてからすぐの極蛮神になるのでこればかりは仕方がない事なのですが。

ヒラの負担が最初から大きい状態で、中盤の床爆発のフェーズ。
あれでDPSが死にかけると最早ヒラはてんやわんやとなります(やってる人から聞いた話)

死んだら死んだで蘇生もしなきゃいけない、でもヒールもしなきゃいけない。
どないせえいうんやー!!とキレる人も何人か見ましたね。

また、赤や召は蘇生魔法が使えるジョブなのに一切使わない人に対してのツイートがコチラです。

蘇生はヒーラーの仕事だ! というんであれば、せめて軽減ぐらいは入れてもらいたいモノですね…。

ちなみに、クリア率が高かったPT構成はやはり蘇生を持っている赤や召がいるPTだったり、他にも床爆発の時でも回復をしながらギミック処理ができる程
手慣れたヒーラーがいた時がクリアしやすかったですね。

今回のまとめ

  • マクロの種類が多いため、自分がわかりやすいマクロで行きたいのなら持っていく事
  • 蘇生や軽減はヒーラーだけに任せず、DPSもカバーするという意識を持とう




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コメント

  1. くろこ より:

    わたしはメインヒーラーなのですがなかなか楽しい蛮神戦でしたねー

    ギミックがどうあがいても理解できない方などもいらして色々と考えされられました
    ヒーラーとしては仕事してる感ありありで好きなコンテンツです
    逆にレウスはつまらなくてタンクで行くようになってしまいましたw

    • ギスギスナマズ より:

      コメントありがとうございます!
      友達のヒーラーメインの人も同じような事を言っていました。
      やはりヒーラーの楽しさ、というのは崩れ出してからが楽しいのでしょうか?
      レウスに関しては私は一切行ってないですねぇ…また時間が出来たらいこうと思ってます!