エキスパートルーレットにてキレ落ち

先に言っておくと、昔の詩人の魔人のレクイエムは敵モンスターの魔法耐性を下げるキルでした。

後昔のヒーラーのクルセードスタンスは簡単に説明すると、オフしていれば回復能力上がり攻撃能力は下がりますが、オンにすると逆に回復能力が下がりますが攻撃能力は上がります。 ナイトの忠義の剣と盾のようなものですね。

少しでもPTDPSが増えるように

白さんがクルセを入れている間は攻撃するのでDPSが上がるレクイエムを歌ってほしいと伝えた訳ですね(言い方がちょっと乱暴ですが)

詩人さんの方は、その事を知ってか知らずか今まで使ってなかったようですね。(今でも使わない人は結構いますが)

指摘を受けた後、はいと返事をしたのにも関わらずナイトさんは追撃しました(もしかしたら次の戦闘に入ってからかもしれませんが)

ハード系のIDに来てまで、バフアイコンがわからないって人はそこまでいないと思います、なのでバフアイコンわかりますか?という発言は、バカにしているという風にも受け取られる可能性が高いですね。

そして、詩人さんはPTに合わないと思うので抜けますと伝えその場を去ろうとしました。

そして、最後にナイトさんからの発言が雑魚オツ

ACTの画像まで載せているんですが、数字を見るとやはり低いですね。 詩人はそこまで強くない分類ではありますが、それを踏まえても低いです。

なので、雑魚と呼ばれるのは仕方がないかもしれません。 ですが詩人さんが雑魚であれば、このナイトはゴミですね。 運営が外部ツールを使わないでくださいと、あれほど申しているのにも関わらず多数の目に止まるツイッターでACTの画像を出し、あまつさえ他者の数字を貶すこの行為はゴミと呼んでいいでしょう。 むしろゴミに失礼かもしれません。

外部ツールの使用は自己責任

最近では、ワールドファースト組なども使っていると言われているACTですが、運営は最初から規約にて伝えています。

ゲームバランスを崩壊させる行為
ゲームバランスを崩壊させる行為とは
不正プログラムや外部ツールの使用は、ゲームバランスを崩壊させる行為として禁止しています。またプレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています。不在プレイなどの調査のためにGMがプレイヤーに話しかけ確認することがあります。GMからの指示に従わずに行動を取り続けた場合は違反行為と見做され、ペナルティの対象となります。その他にも以下の行為を禁止しています。

ファイナルファンタジーXIV禁止事項 より引用

今回のまとめ

  • 何かを指示、またはアドバイスする時は言葉に気を付けよう
  • 外部ツールは自己責任、何が起きても文句は言えませんよ




コメント

  1. くろこ より:

    正確にはメモリーデータ改ざんを行うツールの使用は禁止ですね
    ACTについてはこれを用いてハラスメント行為に及ぶと ハラスメント行為として処罰対象となりますよという事のようですね
    あとはリシェードなどのツールについても現行不問ではありますねー
    VCツールについても現在抵触するものは公式からは無いようです

    まあただACTはあれですよねアシスト機能がとても充実してるのでPS4とPCでかなりの難易度の差ができますよね ギミック読み上げてくれるとかなり楽になります

    まあこれはVCでもできますけどね
    あとは動画でタイマーなども

    • ギスギスナマズ より:

      コメントありがとうございます!
      詳しく説明もありがとうございます、確かにアシスト機能が充実してますねぇ
      とはいえ、個人的にはそういうのを使って高難易度コンテンツをクリアっていうのもゲームとして楽しめないと思うので
      使わないと思います、動画のタイマーなども同じような理由ですね。

      自分でコンテンツに慣れて、自分で考え動き、全てがうまくいった時の嬉しさはやはり味わいたいものです。

  2. くろこ より:

    わたしも同意見でしてテスト以外の使用はしてません
    DPSメーターについても詳細な数値が出る弊害というのがあるなあとは思ってます
    仕事してるかどうかは画面見てればわかりますしねw

    • ギスギスナマズ より:

      コメントありがとうございます!
      そうですねぇ、ただやはりある程度は知りたい!という人がいるからこそ
      今も絶えず使われているんでしょうね。

      確かに仕事しているかどうかは見ていればわかりますね、サボっていてもすぐにバレてしまうのに
      サボる人もちらほらと…。