エウレカでのちょっとした言い分

エウレカにてある人に対してプレイスタイルのいちゃもんを付けた人がいたようです。

ノの民とは

禁断の地エウレカでは、いわゆるNM待ちの人…通称ノの民と呼ばれる人達が多数います、ノの民は当初結構嫌われていたようで、当時はいざこざが結構ありましたが今では大分落ち着いていた…と思っていました。

まずはノの民のトラブルについて書いていきます。 エウレカではNMを出現させる為の条件があり、その条件はとある敵を一定数討伐する事でした。

そして、討伐自体は実際にやってみると結構な労力を使うのでソロ等では到底出現させる為の必要数まで討伐はできません、そこでPTを組んで討伐している人がいたら、出現するまで待つ→出現したらNMPTに参加して経験値と報酬をもらう、といった感じで待つ人が増えました。

いつしか出現したらシャウトで「ノ」とチャットする事でPTが飛んでくるシステムとなり、これによりノの民という言葉が定着したようです。 最初の方では討伐する側が苦労するのに、ノの民は待つだけでずるいという人が多かったのですが、NM自体強いのでやはり大人数で狩るしかないということで、討伐する人と拠点で待機する人の共存が始まりました。 最初の方のいざこざは待つだけはずるいだろうという人の声によって揉めていましたね。

自分勝手な行動により起きたトラブル

次にトラブルになった原因は、NMが出現してから狩るまでの時間が早い事。 主にノの民の人が待ちきれずに攻撃を開始、そのまま向かっている人を待たずに倒しきるという事が多発しました。

討伐する人も友達がいるので、NMを倒させてあげたい等の理由で討伐していたり、人が来るなら待つよっていう優しさがあふれていたのですが、ノの民の自分勝手な行動により激怒し、トラブルが多発しました。

それからローカルなんでしょうが、うちのDCでは残り時間が27分になったらスタートしていいという事が決まり(いつの間にか)、そういったトラブルは少なくなりましたね。

同時に出現した場合はシャウトにて連絡を取り合い、どれからやるのか・どの時間にやるのかを決めて仲良くやっていました…が。

今回はEL20になっているならノの民はするなというイチャモンですね。 ツイートにて言ってる側の言い分としては要約すると

  • EL20だったら討伐早いしちゃちゃっと倒してよ
  • EL20だったらEL19以下の人の為に働け

という事でしょうか、EL20なのにノの民は意味不明と言っていますが、この人の言い分の方が意味不明ですね。 このような自分の思ってる通りに動けという考えの人がいるからFF14はいまだに絶えずにあちこちでギスギスしているのでしょう…。

今回のまとめ

  • 色んなプレイスタイルの人がいるので、自分の為に働けという感じの考えを押し付けるのはやめよう




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